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よくあるご質問 Part1

Q1 ストロベリートマト(食用トマトホウズキ)の栽培方法を教えてください。

A1
ストロベリートマトは4月にタネを播きます。
ポットか育苗箱に播き、室内など温度があるところで発芽させます。
屋外は避けてください。
発芽は遅めで、約2週間かかります。小さいうちは株の成長もゆっくりです。
十分大きくして、霜の心配が無くなってから畑などに移植します。
株間隔は50〜60センチです。
あとは放任で育ちます。
枝が邪魔な場合は支柱をしたり、枝を間引いたりすることもあります。

Q2 夏の暑さに強い菜っ葉を教えてください。

A2
暑い夏も、美味しい野菜をモリモリ食べて乗り切ってください。
エンサイ・ふだん草・うまい菜・スイスチャードキャベリッチ(キャベツのベビーリーフ)、他ベビーリーフ系で ピノホワイトネオピーノデトロイト などがお薦めです。

Q3 藤田のカタログに載っていない品種、たとえば外国のカタログなどで見つけた種子を注文して買うことはできますか?

A3
品種にもよりますが、弊社が取引きしている外国の会社が取り扱っていれば可能です。
少し時間がかかりますが、2〜3ヶ月から半年ぐらいお待ちいただければ、藤田の商品と一緒に輸入できますので、運賃・経費等の節約になります。
お問合せには、写真や英名・商品名、ハーブの場合は学名を伝えてくだされば、タネ探し
がスムーズです。

ご質問・お問い合わせのメールはこちらから

Q4 ハーブの苗を注文したいのですが。

A4
ハーブ苗のお取扱はございますが、シーズン性が高く、在庫数量が流動的なので、こちらには掲載しておりません。
お手数ですが、メールにてご希望の品種と数量をお問合せください。

ハーブ苗ご希望のメールはこちらから

よくあるご質問 Part2

Q1 茎がまっ赤な「レッド・ルバーブ」の種子を取り扱っていますか?

A1

藤田でお取扱している「ルバーブ」は赤系の茎の品種です。
茎の根元が赤っぽく、上部はやや緑がかっています。
お問合せの上から下までまっ赤な茎の「レッドルバーブ」とは若干品種が異なります。
もちろんジャム・パイ用の品種です。

Q2 スプラウトに興味があります。種は全て無消毒でしょうか?また多い量を注文することはできますか?

A2
藤田種子のスプラウトは全て無消毒種子です。畑用の種子とは別に取り扱いさせていただいています。1dL・1L入もお作りできますので、まずは見積りのお問合せをして下さい。

Q3 日本の伝統野菜・特産野菜のお取扱はありますか?

A3
ございます。泉州水茄子・加賀太胡瓜・大和三尺胡瓜・守口大根・大阪黒門青縞瓜・丹波黒大豆・大阪ほうれん草など他にもいろいろ取り扱いさせていただいております。
どうぞお気軽にお問合せ下さい。
近くサイトでも紹介させていただく予定です。

Q4 フレンチレストランでサラダに直径5mmもないような小さなトマトが添えられていました。味もしっかりトマトの味がしました。お取り扱いはありますか?

A4
藤田の「マイクロトマト」が近い品種だと思われます。本当に小さな実で、始めて見た方は皆さんびっくりされている様です。サラダ以外にデザートなどにも使われているそうです。

Q5 「グリーントマト」の収穫はどうやって判断したらいいのでしょうか?

A5
触ってみて判断してください。美味しそうな感じになったら食べごろです。強いて言えば、外皮の縞模様の黄緑色が熟すにつれやや黄金色に変わってくることでしょうか。
とにかくずっと緑色なので、カラスにも熟したことが判断できないようです。